めっちゃおもろい温泉ぷらす

全国のおもろい温泉を中心におもろいモノを紹介します。

宮城県の温泉

東鳴子温泉 高友旅館 「黒湯」

前にもお伝えしましたが、高友旅館は4つの源泉をもっていて、 なかでも一番人気があるのが黒湯らしい。 大きく「黒湯」と書かれた案内に従って薄暗い廊下を降りて行くと、 浴室の入り口があります。手前が混浴「黒湯」です。 奥には女性専用の「黒湯」があり…

東鳴子温泉 高友旅館 ラムネ風呂

「黒湯の高友旅館」って書いてますね!その通り高友旅館は人気の黒湯を含めて、4つもの源泉を持つ老舗温泉旅館です。 昔ながらの湯冶場の雰囲気を残すレトロな木造の外観です。 ガラガラッと引き戸を開けると玄関です。 受付にはご主人がいらっしゃいました…

鳴子温泉 旅館 姥乃湯「義経の湯」

「お泊まりの方以外の方のご入浴はご遠慮ください」と書いてあったので聞きに行ったら、こちらのお湯も、日帰りで利用できるそう。 調べてみるとこ昔は宿泊者専用で入れなかったそうですが、 最近は日帰り客にも開放されているそうです♪ 左のドアが男湯、右…

鳴子温泉 姥乃湯旅館  亀若の湯

次は、亀若の湯に入ります。入り口には単純泉と貼り紙があります。 こちらが脱衣場。 じゃ~ん!単純泉と知って期待してなかったのですが、見ての通り 茶褐色のにごり湯だったのでちょっと感動~ 鉄分が多いんでしょうね!床も鉄分で赤茶色に染まっていまし…

異なる4つの泉質を楽しめる宿 「鳴子温泉 旅館 姥乃湯」

「姥の湯」(うばのゆ)は、文治元年(1185年)、 源義経が奥州に難を逃れた際、妻の北の方が亀若君出産の際に産湯に使ったと言われる温泉です。そもそも「鳴子」というのも、亀若君が温泉に浸かって初めて産声をあげた事から「啼き子」が変化して「鳴子」に…

鳴子温泉 国民宿舎ホテルたきしま

秋風が深まり、過ごしやすくなりましたね。湯巡りには絶好の季節到来です 鳴子に着いてまず最初に向かった温泉は鳴子温泉 「国民宿舎ホテルたきしま」です。 外観や内装はそれなりに年数が経過している事もあって古い感じがしましたが、内部は意外にそうでも…

鳴子駅周辺、足湯におもろい待合室、おもろいポスト♪

仙台場外市場からまず最初にやって来たのはここ鳴子温泉駅です。 まず、駅前に車を止めて(30分無料)駅の中に行ってみました。 駅の切符売り場です。 面白い待合室ですね~ 湯めぐりをするなら、こちら駅の中の観光協会で販売している「湯めぐりチケット」…