2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧
集合は13時30分。JRおごと温泉駅からは無料のシャトルバス乗せてもらって、いざ宿に!5分で到着しました!急遽、世界混浴露天党のオフ会に参加させていただくことになりました。今回の宿泊のお宿はびわこ緑水亭さんです♪おもろいは一足先に緑水亭さんに…
翌朝、朝風呂です!昨日は透明だった露天風呂のお湯はちょっと濁ってました♪後光が差してるように見えますね!ということで、朝ごはんです!焼き魚 は太刀魚?温泉でゆでた玉子だそうです。湯の峰のお湯で作った温泉玉子は源泉温度が高いせいか、いつも固ゆ…
お腹ペコペコ!晩御飯です♪晩御飯は一階の食堂でいただきます。この日は皆さん素泊まりだったみたいで食事を付けたのは、私たちだけだったみたいですね!晩御飯の料理はとっても豪華です。写真は二人分ですが、野菜がいっぱいでボリューム満点!!メインのお…
この日のお宿は湯の峰温泉の端っこに建つ「湯の谷荘」さんです。湯の峰温泉には数軒、露天風呂のあるお宿がありますが湯の谷荘さんもそのうちの1軒です。宿泊料金は一泊二食付きで9500円(税込み)GWでも平日と同じお値段でした♪おもろい達のお部屋は2階…
やってきましたのはおもろいの大好きな温泉、十津川温泉の上湯温泉 川原の湯です。料金は 大人500円、小人300円右が男湯(露天風呂)。左が女湯(内湯)まずは、男湯を見学。こちらが男湯。男湯は川に面した露天風呂なので開放的です。川に降りて行く…
「出谷温泉公衆浴場」と書かれてあります。出谷温泉は、2011年9月4日の台風12号により閉業しています。空の浴槽ですが大きさは4~5人サイズです。林業が盛んな十津川村だけあって、あちらこちらに立派な材木がふんだんに使われていました。無残にも温泉分析…
奈良県の十津川村には湯泉地温泉、十津川温泉、上湯温泉の3か所の温泉地があり、これらをまとめて十津川温泉郷と呼んでいます。こちら「庵の湯」は十津川温泉に当たります。門をくぐるとそこには、屋根が付いた長い階段があって、この階段を下って行きます。…
ゴシゴシバックプリント(表)ゴシゴシバックプリント後1枚3000円(送料込み)です。サイズはM、L、LLがあります。 ワニは1枚2500円(送料込み)です。サイズはM、L、LLがあります。 ドラム缶は1枚2500円です。(送料込み)サイズはM、L、LLがあり…
ここは十津川村の玄関口。有名な日本一の谷瀬のつり橋です!この日は特に強風だったので、何人かの女性ちは渡らずに橋のたもとで見学していました。それでもこの橋を渡るって言い張るあーちゃん。800円駐車料金払って、先頭切って勇み足で渡って行ってし…
やって来ましたのは 開湯1800年とも言われる 日本最古の温泉「湯の峰温泉」です。 youtu.be この季節、数年前から湯の峰温泉にも鯉のぼりが泳ぐようになりましたね!こちらは湯の峰温泉の『湯筒』です。湯筒からは90℃の源泉が湧き出ています。辺りには硫黄の…
熊野本宮大社は、和歌山県田辺市本宮町にある熊野三山の一つで、全国熊野神社総本社です。熊野本宮大社の参道には、「熊野大権現」の奉納幟が立ち並んでいます。その先の、158段の石段を、一歩一歩歩きます。主祭神は「家津美御子大神けつみみこのおおかみ」…
つぼ湯の利用者は、湯の峰温泉公衆浴場の「一般湯」または「くすり湯」にも一回入浴できます。今回薬湯に入ったのですが、薬湯だけだと600円です。共同浴場には「くすり湯」と「一般湯」が並んであって、お湯の使い方が違います。くすり湯って、 いかにも…
和歌山県の川湯温泉にやって来ました♪この辺りの川原を掘ると温泉が湧くそんなおもろい場所なんです。今回おもろい達はスコップが無かったので、先人の堀った湯舟が数か所ありました。触って見ると湯舟の底から温かいお湯が沸いていました。ほらね、分かりま…
温泉に入ってお腹がすいたので熊野本宮大社のすぐちかくにあるお食事 しもじ 本宮店にやって来ました♪ケーキやお饅頭、お弁当なんかも販売していました。じゃ~ん!同行者のあーちゃんはバナナのタルト!?とアイスコーヒーにめはり寿司。これはおやつでしょ…
前日は足をくじいてしまい、入れなかったので朝一番朝風呂です。脱衣場。内湯・薬師の湯 こちらの浴槽は白湯でした。半露天エリア『月光の湯』硫黄臭と鉄臭がしました。泉質:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(中性 低張性 高温泉)やや熱めこちらも半露…
この日のお宿は『奥飛騨ガーデンホテル焼岳』です。『奥飛騨ガーデンホテル焼岳』は、奥飛騨温泉郷のうち、福地温泉エリアの一軒宿です。エントランスの前には、なんと国鉄時代に現役だった列車の客車がお出迎えしてくれます。実はこれ、北海道で活躍してい…
某国道沿いに怪しいオレンジ色に染まるコンクリートの壁があります。このフェンスの向こう側に野湯があるのですが、まるで監獄のようなのでこのような名前が付いたようです。その名も「監獄の湯」です。じゃ~ん!奥へと進むと土壁に穴が空いていて、そこか…


